ハイキュー!! ネタバレ 感想 240話 241話 予想

ハイキュー!! ネタバレ 感想 240話

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烏野でも高いレシーブ力を誇る澤村ですら取れなかった”天井サーブ”。
観客席のカップルも「トップレベルでは最近使われないってだけで やられたらフツーに嫌だわ」と話しています。

【−去年活躍していても 雑誌に名前が載っていても 1回戦で消えるかもしれないのが全国大会 誰が爪痕を残すかなんてわからない】とモノローグが入ります。

確かにそうですね……
全国大会に出場している時点で、すでにどこもトップレベルなんですよね。

姫川のサービスエースで椿原が烏野に追いつきます。
烏野15-椿原15

烏野は1回目のタイムアウトを取ります。
天井サーブに対して、ドリブルは取られないからビビらず上げることと、上を見上げていると周りが見えなくなるから声掛けをするようにアドバイスをします。

物理的に流れが切られた姫川ですが、椿原の先輩たちは姫川のサーブを信じているようです。

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ここで天井サーブの詳しい説明が入ります。

“かつて「世界一のセッター」と称された猫田勝敏が編み出したサーブでその名の通り天井高く打ち上げるサーブである”
“レシーブする際に照明の影響を強く受けたり落下速度の大きさ故にボールの落下位置が予測しづらいサーブである”

2度目の天井サーブは澤村と東峰が同時に「オーライッ」と声を上げてしまい、互いに遠慮した結果二人の間に落下してしまいます。
烏野15-椿原16

「すまん俺だ!」「邪魔した!」と反省している二人に烏養が「くらァッ 何のための声だァッ」と言います。
ごもっとも……

一方姫川は逆転の1点となった自身のサーブに嬉しそうな顔をします。
椿原の観客席も逆転に湧きます。

天井サーブに困惑させられっぱなしの烏野について、解説が天井サーブについての説明を補助してくれます。
烏野が困惑しているのはやはり照明に邪魔をされたり、視界が制限されたりすること、そして落下スピードが速く意外と怖いことが原因ではないかということだそうです。

天井が高ければ高いほど落下速度は確かに速くなりますよね……
私はプレーしたことがないので知らないのですが、経験者によるとかなり怖いそうです。

その様子を近くのコートに居る音駒の孤爪が微妙な顔で見ています。

孤爪は日向とは真逆で「新しいこと」や「珍しいこと」と対峙することを面倒だと感じるタイプなので、天井サーブについても「うわめんどくさそう」と思ってそうですね(笑)

3回目の姫川サーブは東峰がぎりぎりオーバーで捕まえ、影山が何とかカバーに入ります。
澤村が上手にフェイントでブロックを躱しますが、姫川が難なく拾います。
椿原の監督は「元々守備がウリで入ってきた選手だもの」とニコニコとしています。

椿原のラストは寺泊がスパイクを叩き込みます。
烏野15-椿原17

絶好調の椿原に烏野は2回目のタイムアウトを取ります。

観客席も盛り上がる椿原に対して、少しテンションの下がってしまった烏野サイド。
嶋田が慌てて「盛り下がんないでー!声!声出してくべ!!」とフォローを入れます。

タイムアウト中の烏野では影山が「一本目もっと高く下さい 短くても良いんで 高く」と言います。
高いとオーバーで入れますが、低いとどうしてもアンダーでトスを上げることになりますからね…
アンダーでは速攻はできないので、影山としてはオーバーでトスを出すことが重要なんですね。

一方椿原サイドでは月岡が姫川にタオルを差し出し「…も一本」と告げます。
姫川は気を使っていた月岡が励ましてくれたことが嬉しそうです。

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【”流れ”ってものの根拠は知らない でもそれが椿原(コッチ)にあるんだろうって事はわかる】と姫川は今の「いい流れ」を実感しています。
しかし、烏野のレシーバー勢(西谷・澤村・東峰)の冷静な姿を見て、少しおびえてしまいます。

【ああ これが】と何かを感じたようです。
それでも覚悟をして打ち上げたサーブ。
そのボールの行く先に歓声を上げたのは、西谷でした。

嬉しそうな顔で「キタ キタァーーーーッ」と歓喜の声を上げる西谷。
先ほどお見合いをしてしまった澤村は「こっちに来いよっ」と悔しく思い、東峰は「来なくてヨカッタ…」と安堵します。
性格が出ますね。

落下してくるボールを、西谷は取りやすいオーバーではなく、得意なアンダーで綺麗に勢いを殺します。
感服の顔で見る澤村と目を輝かせる日向。
西谷は上げれて当然、といった顔をしています。

綺麗に影山のところへ返ったボール。
姫川は攻撃パターンを一生懸命考えますが、悩んでいるうちに東峰の強烈なバックアタックが真横に突き刺さります。

烏野16-椿原17
IN 8番 岩室
OUT 14番 姫川

呆然と全国のレベルを実感する姫川。

コートを立ち去る姫川に越後は「3セット目の準備しとけよ」と伝えるところで今回は終了です。

やっと姫川のサーブが切れました!
さすが天才リベロ、西谷ですね!
得意なアンダーで勢いを殺している様子が大コマで描かれていました。

及川のサーブの時もですが、西谷は強烈な(取りにくい)サーブを受ける時、とても楽しそうですね。

それにしても姫川は3連続得点、よく頑張りました。

◆ここからが次の241話の予想!

ここからセットを取るためにはブレイクの必要があります。
ローテ的には次は影山のサーブです。

ピンサー対決で山口が出るかなと思っていたのですが、ローテ的にはまだまだ先なんですよね……
月島は一度木下と代ってしまったので、チェンジするとしたら日向ですが日向サーブまでにまだ影山・田中とサーブのローテが続きます。

同じ1年生のサーブに触発されて、影山のジャンプサーブに威力が増すかもしれません。

また、今回一瞬現れた音駒ですがどうやら試合中の様です。
“ごみ捨て場の決戦”実現のためにも、音駒の試合経過も気になりますね!

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というわけですが、最後までお読み頂いてありがとうございました!

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